sin-jack-in-a-box’s diary

SINのボヤキとか、雑記とかアップします。まっ結構勝手なこと書いてますので、きにしないでください。

斬新すぎる…「鬼瓦」パター淡路島の業者開発

兵庫県の淡路島特産の瓦を材料にしたゴルフパターが開発され、アマチュア愛好家らの話題を集めているそうだ。

 

ヘッド部分に屋根材を使う大胆な発想だが、これで、まじプレーできるのだろうか?

 

コンペの記念品には丁度いいと思うがどうだろう、実際に使ってる方、使用感レポートお願いしま~す。 

 

以下引用神戸新聞

島内のゴルフ愛好家やレッスンプロ、瓦業者で結成した「KAWARA Putter Project(瓦パタープロジェクト)」が企画。南あわじ市津井の瓦メーカー「大栄窯業」が、鬼瓦をデザインしたヘッド(幅約10センチ、奥行き約9センチ、厚さ約2・5センチ)を手掛けた。 釉薬の風合い、鬼の表情、ロゴとネームの刻印などオーダーメードに応じる。 クラブ開発技術者と協力し、重心バランスやロフト角を細かく調整。 表面に細かい穴が多数空く「多孔質」が、美しい打音とソフトな打球感を生み出す。昨年末の発売以来、首都圏を含めて約30本を出荷。コンペの記念品や贈答品としても引き合いがあるというのだが、、、 フェース面をつるつるに仕上げた研磨業者や、刻印する石材業者も島内だ。夢は“アワジブランド”が、四大メジャー大会で活躍すること。プロジェクト事務局を務める大栄窯業の道上大輔専務(43)は「島のクラフトマンシップを結集し、打った時のフィーリングの良い品が出来上がった」とPRしている。 定価は10万円だが、オーダーメードや交渉次第のオープン価格。

大栄窯業TEL0799・38・0500

 

 

 

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